国内航空券は以前と比べ安く購入できる方法が増えました

仕事の出張にチケットショップの安い航空券を利用してマイルと小遣い稼ぎ

国内の航空券を安く購入する方法はいくつかありますが、搭乗日が3ヵ月前に決まっていれば航空会社が行っている割引が使えます。
名前は航空会社によって違いますが、1番使われる東京羽田空港から千歳空港まで片道で36,000円程度掛かりますが、1ヶ月に予約で購入すれば19,000円前後、3ヵ月前なら10,000円以下で購入することが出来ます。
これはLCCの航空券では有りません。
私は会社員で国内出張で、札幌や福岡に行きますが、5年前までは社内にある旅行会社のチケットカンターで立替清算か仮払いで購入するか、空港のチケットカンターで購入することが出来、旅費規程で航空券は一般的な価格と決められていたため、チケットショップで安い航空券を購入して差額は受け取っていましたので、マイルも貯まるし差額もはいりました。

何で名古屋って飛行機安いんだろ

— ツバキ (@tsubaki_usg) 2019年2月22日
私の勤めている会社が札幌に本社のある会社に資本を入れて、経営権を取得した時は毎週木曜日に札幌で会議が有ったため、朝9時の羽田発、帰りは20時新千歳発で日帰り出張を1年続け、それ以外でも福岡、大阪、広島へも行っていましたので、国内だけでマイルがたまり、時間が有るときは格安チケット店で購入していたため体力的にはきつかったのですが、良い小遣い稼ぎが出来ました。
会社も規定で払っているので、精算時はシート番号が書かれた半券が有れば良く(出張した証跡)会社の先輩も同じようなことをしていたので、問題は有りませんでした。

仕事の出張にチケットショップの安い航空券を利用してマイルと小遣い稼ぎ会社の規定が変わりマイルは貯まるが小遣い稼ぎは出来なくなる今は家族旅行ではLCCか早め予約の格安チケットを利用